2012-02-21 15:10:12
平成24年1月27日~28日、日本で一番最初に咲く桜「ヒガンザクラ」も2~3分咲きの沖縄市及び名護市での業界定期会議参加後、数名の有志でマイクロバスを利用して、普天間基地移転候補地へ。
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国道379号を北上すると米軍キャンプ・シューワーブ背面にブルービーチがあり、波静かな海面に想像たくましく、「海面の埋め立てとそして飛行機の離着陸」を描きました。
国は沖縄振興交付金と移転は別というが、沖縄県離島対策で40億円(一般建造費の補助金、本島間の空港運賃の大幅な値下げ補助、本島での各種大会や会合に際しての運営【旅費】対応等)を県当初予算【案】に盛りつけられるとの事。帰りに乗ったタクシードライバーとの会話の中で、日米地位協定内容がもっと日本側に利しているのなら、反対運動緩和の淡い期待も生まれるとの笑顔が印象的でした。
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2012-02-15 21:57:03
主催 (株)自治体研究社(於 新大阪)
開催日 平成24年2月7日~2月8日
内容 記念講演 分権・自治と地方財政の基本的視点
        第一講 地域主催改革はどこまできたのか
        第二講 格差拡大社会における自治体の財政
   ・特別報告
    四日市市議会議長による通年議会を実施、議会改革の取り組み、議会活性化に向けた取り組み、議員提案による政策条例制定改正の取り組み、四日市市議会基本条例の制定
   ・住み続けるための生活交通再生
    高齢移動制約者の著しい増大、買い物難民、交通空白地域の解消、交通権の保障、国による交通基本制定、各自治体での交通基本条例制定など
2012-02-15 21:54:15
◎世代間格差をどうするか
 ○2011年~2012年 国、地方、合体で1000兆円 おぎゃと生まれた赤ちゃん1名あたり900万円の借金を肩に生まれてきた。
 ○2008年の日経新聞試算では
  ・60歳代以上は約4000万の生涯純受益が50歳代では1000万
  ・20歳代未満の将来世代の負担超過は8300万に拡大。その差は1億2000万を超える。
  ・40歳を境目にして30歳で約1000万のマイナス~20歳未満8300万のマイナス
  ・租税や社会保険料の負担総額と政府から受け取る年金や医療などの社会保障給付、補助金、教育、公共事業からの便益の受益確認が示され、その差額とては生涯純受益が計算さ   れている。
2012-02-15 21:50:16
平成24年2月7日
北方領土の日を迎えて、ロシアによる不法占拠67年。日本の国益と島民の方々の思いを、「たちあがれ日本」代表の平沼赳夫の談話を国内、国外を問わず広く波動的に知らしめるべし。
平成24年2月9日
主催・・・北方領土返還要求運動福井県民会議
     独立行政法人北方領土問題対策協会
福井県国際会館にて、元島民の切実な講話がありました。歴史的な経緯を後世に継ぎ、必ず四島返還をと、強く訴えられました。
・ここでも、又、元民主党代表の鳩ポッポーさんによる、政権取ったら、1年以内に返還させるという、心に無いことを言って、悔しがっておられました。沖縄普天間基地と同様な言動である。
・一筋の光明は北方四島青少年訪問事業の参加者である。中学校2年生2名の参加報告を聞いて、次世代に置いても、現在実行支配している四島に対して、四島について知らなかった、今回訪問してわかった、自分のできるところから向き合っていく、又、親しみの無いところからは温かい関係は生まれてこないと真摯に受け止めましょう。

2012-01-24 16:15:05
「先優後楽」
国益と国民の幸せ、安寧を第一に思わない多くの腑甲斐無い代議士、選挙の為の政治活動を即刻、辞めろ。国政は閉息し、国民は苦しんで泣いている。大衆迎合で築いた民主城も、落城するのも時間の問題だ。
日本国、自身が大幅なダウン、サイジング化し、増えるのは借金と人口比率に占める65歳以上の高齢者。2050年には、人口1億人を割るかもしれない状況下、代議士等何故、そんなに必要だ。構造改革を示せ。与党、野党問わず自ら身を切って党利党略にとらわれない、大幅な定数削減を実行せよ。
0増5減など、もっての他、国民をこれ以上怒らせない様に思う。

「感謝」 
 2012年に成って、年頭より、公私ともに、良い年に成って欲しい、と各所の神社仏閣を参拝しましたところ、お陰様で、50名の「たちあがれ日本」入党申し込み心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
御存じのとおり、我が党は、保守を中心とした再編を目的としています。本年は、その躍進の年に是非とも固執したいものです。

自己記録更新中
春江町議員より、現在の坂井市議において本会議一般質問、間断なく連続更新中。政策取り込み数十件、親から貰った頑強な身体に感謝
2011-06-21 12:27:21
(1)東日本大震災に掛かる関連質問
・坂井市の地場及び進出企業は、サプライチェーン等の起因等で影響事業所の把握もしくは就業及び収益等の調査をしているのか。その場合、金融円滑法の利用運用に、市として対応支援策は準備されているのか。
・放射能対策として、市民の安全確保で、防災対策などでの備蓄品以上の避難しか考えられないが、本市として、姉妹都市や災害協定を締結している市との避難民受け入れについて協議する考えはあるのか。
原発の立地市町安全協議会にあるが、我々の生命と財産を守り、安全、安心を今後とも我々住民の意見、意志を任せていいものかどうか。
立地利害にに関係なく、死の灰は降ってくる。安全科学では確立の世界である。1000年後であれば1/1000年である。基本的考えを示して下さい。
・BCP(事業継続計画)を普段から用意されている状況に、意識行動を変革しなければならないが、市の対策指導を示して下さい。
2011-05-26 17:41:00
①平成23年度中に「坂井市まちづくり基本条例」が制定されます。
②公共施設の統廃合等の策定をする予定です。
③坂井市は合併して5年が経過。総合振興計画は、中盤に入りました。
 

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2011-05-26 17:20:02
私の座右の銘・・・なせば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり(上杉鷹山公の名言)
です。平成22年「たちあがれ日本」に入党いたしました。

2010-03-08 14:26:41
幼保一元化計画
実施計画は1年先送りになり、平成24年4月より実施予定です。

2010-03-04 17:58:12
私の基本的心構えは

□地域主権を興し、地方社会の構造改革
●公共(行政)と民生(民間)の融合を似って、新しい社会価値の創活事業

□少子化対策の前に、先ず高齢者対策必達
●後期高齢者生き生き創活事業
●一人に成っても安心して過せる老後生き生き

                            です。